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カテゴリ:医療・生命保険関係

医療・生命保険関係のカテゴリ記事一覧。テレビでは聞けない、家計を潤す主婦の必殺技
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医療・生命保険関係
先日「ほけんの窓口」というところで、子どもの教育費の運用相談に行きました。≫≫児童手当の運用に保険はもうNG?相談に行ってきた現状とかそういうモロモロのことを聞いてきて、結果的に今増やすなら外貨建てだよ、と言われたんですね。んで、子どもの教育費に外貨建てはちょっと…と思ったんですが、主婦の私の生命保険の一部であれば、外貨建て保険での運用も面白いかなーとか思ったり。...

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医療・生命保険関係
保険を見直すタイミングっていくつかあります。家族の状況が変わった時や、今の環境が変わった時など。一般的に言われている「保険の見直しのタイミングは、この時がイイ!」に合わせて、私が保険の見直しをしたタイミングと内容もです。...

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医療・生命保険関係
旦那さんの生命保険を「収入保障保険」にしています。私の場合は、収入保障保険でのお金の受け取り方が一番都合が良かったというのが理由ですが。喫煙者の旦那さんを持つ妻としては、いまさらですが、「タバコ吸ってなかったらなぁ。。」と思っちゃうのです。だって、月々の金額、けっこう違います。...

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医療・生命保険関係
生命保険や医療保険。無駄を省いて、今あるお金をもっと多く保険でお金を貯められるようにと始めた無料保険相談。計4人の方とお話をしました。私が行った保険相談は、一社だけの保険ではなく複数の保険会社の商品を扱い、その中から、一番自分の要望に合ったものを提案してくれるもの。同じ「保険に関する相談」ですが、担当の方の考え方で結果は大きく変わります。「何を目的にするのか?」で選ぶと、きっと思ったような商品にた...

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医療・生命保険関係
節約できないなぁとか家計簿きちんとつけられないなぁとか。節約できないっていうとき、思い描くのって食費? 日用品?そんなとこでしょうか。いやいや。思い描くのがそこからだから節約できないって話です。そんな、労多くして貯まる金少ないものに目を向けちゃうから節約できないわけですね。節約できないっていうのなら。ここはちゃんと節約しきって言ってるの?と。不肖ながら思っちゃいますが。...

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医療・生命保険関係
保険相談が続いています。今までは3人の方に聞いてたんですが、つい先日、生協のお兄ちゃんが参入。もう、本当にお兄ちゃんです。私も歳とったなぁ…旦那の生命保険、一番お金かかってるとこなんですが、必要額の提示が三者三様です。戸惑うし。  ...

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医療・生命保険関係
最近、保険相談をよくしています。今日も新しく1人の方にお話を聞いて、これで3人目です。で、それぞれの方々に何回かずつ話を聞いて、わかったのは、保険を選ぶコツみたいなの。3つにまとめたよ。...

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医療・生命保険関係
以前にも書いた、保険の無料相談。二回目の相談が終わりました。参考:保険料の負担を減らしたい!無料保険相談レポ基本的には3回の面談、という話を聞いてたんですが、うちの場合は2回で終了。2回めは、保険料を節約したい!っていう私の腹黒さを、ちょっと上行く提案だったよ。...

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医療・生命保険関係
先日行った保険の無料相談。「年齢的にはまだ絵空事かもですが~」なんて言葉とともに聞いた、高額医療制度のお話。(正式名称は高額療養費制度です。)確かに、今はまだ夫婦ともに健康だし、その徴候もないのだけども。いやいや、これ、何年か後にはけっこう問題かもと思ったので。...

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医療・生命保険関係
保険料の負担って、家計の中では見えづらいですが大きいです。わが家の場合は天引きになっているので特に分かりづらくて、なんとなく「払っていない気持ち」になってるんですよね。でも、生涯で支払う保険料は住宅の次に高いお買い物ですし、そもそも「月の2万円」は、子育て世帯のわが家にとって小さい金額ではないわけです。(´・ω・`)「もしこの金額、半分に減ったらかなり楽になる…」(´・ω・`)「もし無駄があるのに払ってるなら...

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主婦の生命保険に外貨建保険はアリ?一部だけなら運用としていいのかもしれない

先日「ほけんの窓口」というところで、子どもの教育費の運用相談に行きました。
≫≫児童手当の運用に保険はもうNG?相談に行ってきた
現状とかそういうモロモロのことを聞いてきて、
結果的に今増やすなら外貨建てだよ、と言われたんですね。

んで、子どもの教育費に外貨建てはちょっと…と思ったんですが、
主婦の私の生命保険の一部であれば、
外貨建て保険での運用も面白いかなーとか思ったり。

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保険の見直しはいつする?わが家のタイミングと実際の保険内容

保険を見直すタイミングっていくつかあります。
家族の状況が変わった時や、
今の環境が変わった時など。

一般的に言われている
「保険の見直しのタイミングは、この時がイイ!」
に合わせて、
私が保険の見直しをしたタイミングと内容もです。

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旦那さんの保険は収入保障保険にしてる。メリットと後悔を語ってみる

旦那さんの生命保険を「収入保障保険」にしています。
私の場合は、
収入保障保険でのお金の受け取り方が
一番都合が良かったというのが理由ですが。

喫煙者の旦那さんを持つ妻としては、
いまさらですが、
「タバコ吸ってなかったらなぁ。。」
と思っちゃうのです。

だって、月々の金額、けっこう違います。

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生命保険を無駄なし節約するランキング

生命保険や医療保険。
  • 無駄を省いて、今あるお金をもっと多く
  • 保険でお金を貯められるように

と始めた無料保険相談。
計4人の方とお話をしました。

私が行った保険相談は、
一社だけの保険ではなく複数の保険会社の商品を扱い、
その中から、一番自分の要望に合ったものを提案してくれるもの。

同じ「保険に関する相談」ですが、
担当の方の考え方で結果は大きく変わります。
「何を目的にするのか?」で選ぶと、
きっと思ったような商品にたどり着けると思います。

賢いお金の運用を!私の保険ランキング


ではでは。

勧誘は嫌だ、でも保険の「役立て方」
が知りたいなら保険のビュッフェ



保険の無料相談って無理な勧誘をする人って少ないんですが。
保険のビュッフェのFPさんは
ほとんど「この保険に入って!」という勧誘がありませんでした。

保険ってもともと、万が一のことに備えてじゃないですか。
でも、ここの方は、
生きている間に必要なお金」と保険をからめてきました。

要は、教育費や支払い続ける保険料のこと。
万が一に備えるためのものが
生きている間の生活を圧迫してちゃ意味がありません。

例えば、
この保険をこっちのに変えたら、子どもが〇〇歳のときにこれで使えるよ。
この保険は支払いが高くなるけど、こうだから総額は安くなるよね。
などなど。
あー、これが保険の相談をするっていうことかと。

保険のビュッフェ、私の体験レポはこちら。
↓↓          ↓↓
今のお金を保険でどう活かす?こう活かすんだと知った保険相談


最もスタンダードな保険の組み合わせと
基礎知識が知りたいなら、保険マンモス



今の保険の状態だけでなく。
これから私の家族環境がどれだけ変わっても、
ここで教えてもらったことや考え方が
今後の保険のベースになると思います。

  • 保険料を減らして今あるお金を増やしたい
  • 保険を使ってお金を上手に増やしたい
  • 保険を家計に上手に活用していきたい

こんなふうに思ってるなら
まずここに相談することをオススメします。

ほら、保険ってなかなかわかりづらいじゃないですか。
だから、
こういうふうにしたい!!って思ったときに、
この商品がピッタリだな!って探しだせない

そもそも、「こんなふうに」保険でできるのかも分からない。

その「こんなふうに」を保険でどうやって活用するのか?
どうやって組み立てていくのか?
ここでは、その軸がわかります。

保険マンモスの提案は、
「今現在の保険」の組み合わせがとてもスタンダードな印象。
いわゆる基本形です。

「必要な保障」を「必要なときに」、
「必要な分」だけ支払うという保険の組み立て。

提案してもらった保険にも、
「ここはいらないんじゃない?」の無駄がありませんでした。

保険マンモスの体験レポはこちらから。
↓↓         ↓↓
保険料を減らしたい!無料保険相談レポート


支払総額と貯蓄率、トータルコストで
保険を考えたいなら、保険GATE


ここの人はホントにおもしろいです!!
なんて言うんでしょう。
私、数年ぶりに感嘆のため息をつきました。

この保険の提案の仕方と組み合わせがもしこの会社の方針なら。
もっともっと有名になってもいいはずです。

例えばね。
支払った生命保険の金額を、
将来的に全部戻ってくるようにするのって簡単なんです。
全部、終身保険にしちゃえばいいだけ。

でもその場合、月の保険料がメチャクチャ高くなる。
それこそ10万円近くなったりね。

だから私みたいに、
保険にそんなにお金を支払えない人間には、
そういう提案ってできないんですよ。
払えないから。

でもここの人は、なんと、
うちの保険料を少し安くした上で、
支払った金額の80%を超えるお金が返ってくる
という組み立て方をしてきました。

医療保険分はほぼ掛け捨てのやつなので、
しょっぴくとすごい貯蓄率です。

これはおもしろいです。
多分これが、プロと素人の違いなんだな、と。
そして多分、我が家のために相当考えてくれたんだと思います。

保険料がもったいないと感じている方。
出した保険料が戻ってくればいいのにと思っている方。
多分、心底ビックリします。


最後までお読みいただいてありがとうございます(__)
にほんブログ村 その他生活ブログ 節約・節約術へ
 


おしまい。
スミでした。

 
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節約できない主婦でもここなら節約できるっていう話

節約できないなぁとか
家計簿きちんとつけられないなぁとか。


節約できないっていうとき、
思い描くのって食費? 日用品?
そんなとこでしょうか。


いやいや。
思い描くのがそこからだから節約できないって話です。
そんな、労多くして貯まる金少ないものに
目を向けちゃうから節約できない
わけですね。


節約できないっていうのなら。
ここはちゃんと節約しきって言ってるの?
と。

不肖ながら思っちゃいますが。

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旦那の生命保険はいくらか?三者三様の必要額に戸惑う。覚書。

保険相談が続いています。

今までは3人の方に聞いてたんですが、
つい先日、生協のお兄ちゃんが参入。


もう、本当にお兄ちゃんです。

私も歳とったなぁ…


旦那の生命保険、一番お金かかってるとこなんですが、
必要額の提示が三者三様です。
戸惑うし。
 
 

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保険選びで後悔しないためのコツ3つ

最近、保険相談をよくしています。
今日も新しく1人の方にお話を聞いて、
これで3人目です。


で、それぞれの方々に何回かずつ話を聞いて、
わかったのは、
保険を選ぶコツみたいなの。

3つにまとめたよ。


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保険料負担のガチ節約方法。保険相談2回め

以前にも書いた、保険の無料相談。
二回目の相談が終わりました。
参考:保険料の負担を減らしたい!無料保険相談レポ


基本的には3回の面談、
という話を聞いてたんですが、
うちの場合は2回で終了。


2回めは、保険料を節約したい!っていう私の腹黒さを、
ちょっと上行く提案だったよ。


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高額療養費制度の改正と保険の見直しのこと

先日行った保険の無料相談

「年齢的にはまだ絵空事かもですが~」
なんて言葉とともに聞いた、高額医療制度のお話。
(正式名称は高額療養費制度です。)


確かに、今はまだ夫婦ともに健康だし、
その徴候もないのだけども。


いやいや、これ、何年か後にはけっこう問題かも
と思ったので。


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保険料の負担を減らしたい!無料相談体験レポート

保険料の負担って、家計の中では見えづらいですが大きいです。
わが家の場合は天引きになっているので特に分かりづらくて、
なんとなく「払っていない気持ち」になってるんですよね。

でも、生涯で支払う保険料は住宅の次に高いお買い物ですし、
そもそも「月の2万円」は、子育て世帯のわが家にとって
小さい金額ではないわけです。
(´・ω・`)「もしこの金額、半分に減ったらかなり楽になる…」
(´・ω・`)「もし無駄があるのに払ってるなら捨て金だ…」


そんなこんなで、保険の無料相談をしてみることにしました!
選んだのは保険界の大手「保険マンモス
どんな感じだった?の口コミレポです。

保険マンモスの口コミ!体験した感想と流れなど


そもそも「保険の無料相談」の相談相手はFPさんであることがほとんどで、
従来の〇〇保険会社の営業さんというのとは違って、
いろんな保険会社の商品を、横断して取り扱ってるんですね。
だからこそ、
(´・ω・`)「本当は他の保険のほうがいいけど、うちの商品勧めちゃえ!」
ってのがなく、より公平に合うものを提案してくれるという。

そして保険マンモスは、
経験年数の長いベテランFPさんを多く抱える老舗。

複数の保険会社の商品を取り扱っているから
「メチャクチャたくさんある商品の中」から
「私の家庭にあった商品」を「私の金額設定に合わせて」
提案してくれるわけですね。

A社だけの保険ではなくて、
A社のもB社のもC社のももっともっとたくさん。

その中から、わが家に本当に必要な物を
最低限必要な保険料で、という感じで選んでくれるんですね。


申し込むまでの流れ


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私はネットから申し込みをしました。
相談場所は自宅以外でも、
職場や近くの喫茶店、保険会社事務所などが選べます。
わが家は子どもが小さくて外では落ち着けないと思ったので、
自宅に来てもらうことにしました。

相談希望日をいくつか入力。
日程を合わせるのに、メールか電話か選べて私はメールを選択。
基本的にはメールだけで日程決めまで終わってしまいます。

私が備考欄にこんなの書いたからかは分からないけど、
保険マンモスの方から電話がありました。

保険相談2

その際に、
  • 相談時間が1時間から2時間程度であること
  • 聞きたいことは何か
  • 今入っている保険の概要

などを聞かれました。

そして面談日が近くなると、ハガキと冊子が送られてきます。

保険相談3

この冊子は中身がマンガになっていて、イイです。
字で書かれてるよりも読みやすいですしね。
「へー、そうなんだー」という基礎的なことがのってます。


保険マンモスと一回目の無料相談


一度目の保険相談は、主にヒアリングでした。
旦那さんに万が一のことがあった時、
「誰が」困るのか
「どのくらいあったら」困らないのか
「不安を感じる部分は」どこなのか

FPさんが持ってきた資料も踏まえつつ、
私の考えをかなりクリアに図にまとめてくれました。

(・∀・)「専業主婦家庭だから、旦那さんに万一のとき困るのは奥さんだよね」

わが家では貯蓄性のあるものを含めて、
数種類の保険に入ってたんですね。学資保険も含めて。

その今入っている保険の中で、
「生涯の保険として組み込めるもの」と
「もう時代に合ってないもの」「必要ないもの」をザックリと区分けしていきます。

旦那さんが死んだ後の生活設計。
遺族年金の額や生活するための金額。
住宅の有無から大学入学時の赤字額まで。
全て具体的な金額になって出してくれるので、
リアルすぎてちょっと引くんですよね、うち大丈夫か?!って。

それでも、
いかにコストを少なくしたうえで、心理的な不安を解決するか?
という部分での話をたくさんしていただきました。

保険マンモスと2回目の無料相談


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2回目の相談では、具体的な提案をしてくれました。
「わが家専用」の、こんな分厚いファイルも作ってくれたよ。

DSC_1416.jpg

こんな分厚いファイルの中身は、
・今の保険の問題点、損してる部分
・改善することで得られる金銭的なメリット

がまとめられたものでした。

んで、その根拠となる資料も添付してあるんですよ。
遺族年金の金額とかね、そういうの。
これは参考になります。

うちの場合は
今の保険のままだと税制面でかなり不利だということが判明。
保険の中にも、受け取り方や商品内容によっては、
本来支払わなくてもいい税金を払わなきゃな場合もあるらしいんですね。
そしてうちの保険は、そこにピッタリ当てはまってたという。

具体的にはですね、
旦那さんは亡くなっても、かなりの税金を支払わないといけなくなってたんです。
これはいかん。
えらいこっちゃ。

保険相談のデメリットとメリット


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最近は、いろんなところで紹介されている無料の保険相談。
(・∀・)「してみたほうがいいよ!」
よく聞くわけですが、じゃあ悪いところはないのか?と。
普通に考えたら、デメリットも必ずあるはずなんですよね。

無料保険相談をするデメリット


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さてでは、実際に私が保険相談をしてみて感じた
デメリットをザクザクと書いていきます。

●相談するまでに手間がかかる


最初に手間さえかければ、最適な保険は見つかるはず。
手間さえかければ、安くなることのほうが多いです。
って言っても、手間は手間です。

最初の申込みでも、
「ネット予約」→「保険マンモスからの連絡」→「FPさんと日程のすり合わせ」
という順を追ってになります。

そして保険相談というのは、だいたい2回めで提案されるんですよね。
だから「保険を変えたい!」と思っていても、
2回は面談しなきゃいけないという。
(後で、初回でも提案可能ということを知りました汗)

家まで来てくれるので楽は楽ですが、
来客者用に家を整えなきゃなので、
やっぱり私には手間に感じられました。

●担当者に当たりハズレがある


うちの場合は、保険マンモスの担当者は当たりでした。
でも、他の同じようなサービスでFPさんに相談したときは、
ハズレだったんですよね。

これはもう、選べないし仕方ないですが、
どんな方が来るかによって、相談の質が変わります。
問題は、どうやって当たりの確率を増やすかってことですが、
FPに経験年数で条件を課している」というとこは、
比較的当たりが多いんじゃないかと思います。

保険マンモスもそうですし、保険のビュッフェもそうですね。
派遣するFPさんは一定の経験以上の方だけです。

保険マンモス無料相談のメリット


最大のメリットは「わが家の最適な保険内容が分かる」ということにつきます。
んで、なんなら
保障内容は変えずに安くして!だったり。
金額は変えずに保障内容を濃くして!だったり。

これ以上のメリットってあまりないんですが、
「保険マンモスのメリット」ということでまとめてみました。

保険の勧誘営業がほとんどない


保険相談をしたくないという最大の理由がこれだと思うんですよね。
(´・ω・`)「エグい勧誘されたらヤダな……」

一般的な保険レディーのイメージがあるので、
保険の勧誘=えげつない
というのが頭の中にあるんですよね。

だから保険マンモスもエグいのかな、と思ってたんですが、
いわゆる「保険の営業マン」という営業はほぼありません。

そりゃあ、提案のときには勧誘されますけどね。
グイグイ来る感じはまったくありません。
「どうですか?」に対して「考えます」で終わるし、
「じゃあ検討してくださいねー」で帰っていく。
楽チンだ。

調べられないような保険知識が得られる


保険って、時期的なことでも商品内容が変わっていくし、
入れ替わりがものすごく多いです。
保険は税制も深く関わってきますし。
それだけに、専門に仕事をしている人じゃないとついていけないんですよね。

自分で調べようと思ってできないわけじゃないかもだけど、
プロの方に聞いちゃったほうが、圧倒的に早いし正確です。
うちの保険が
「今のままだと受け取ってからの税金支払が大きい」
というのも、聞かなきゃ分からなかったことの1つです。

保険って、2つの側面からの意味があると思うんですね。
つまり
  • 生きている間の心理的不安を消し去るため
  • 残った家族の「困る」部分を消し去るため

そしてここに、「毎月支払うお金」というのがあるわけです。
天秤みたいなイメージですよね。

毎月の支払額だけを考えていると、
残った家族の「困る」はカバーできないかもです。
数年前に入った保険では、
今の心理的不安はカバーできてないかもしれないです。

抱えてる不安と残った家族の安心。
そして保険料を、バランスよく組み合わせるのは私には無理。
そしてきっと、従来型の保険レディの方でも無理じゃないかと。


保険マンモスに実際に相談したレポまとめ


住宅ローン

わが家は結局、紆余曲折ありましたが、
学資保険を残してほぼ総とっかえをしています。
ベースは保険マンモスの提案商品ですが、
一部、別のFPさんが紹介してくれたものも入っています。

んで、どんなふうに変わったかというと、
「同じ保障内容」で「旦那さん万一のときの税金を有利に」して
結果として月の金額は5000円安くなりました。

保険マンモスの特徴は、
突飛な方法はなく、ただただ「賢い保険」のスタンダード型ということ。
基準のような存在だと思います。
他のFPさんはときどき変化球ですが、マンモスは直球。
でも直球を知らなきゃ、変化球は受け取れないぜ、という。

特にですね、「私の今と今後のリアルな生活設計」は、
引くけど、ものすごく参考になりました。
このままじゃいかん!と。

今回浮いた5000円は、「大したことない!」って思うかもだけど、
わが家にとってはとても大きな5000円でした。
節約するでもなく、昇給するでもなく得たお金です。

しっかりとした保険の基準と、毎月の余る5000円。
気になる方は、こちらから詳しくどうぞ。
↓↓
保険マンモスを詳しく見てみる



おしまい。
スミでした。

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